- 【TV通販大ヒット!足裏EMS商品の最新版】
累計20万台販売を記録した人気足裏EMSの最新機種です。最新機種はパッドが2つ→4つになったことにより、従来より細かい筋肉のケアができ、使用方法もアップデート。
足裏のアーチに着目し、足裏の筋力を鍛えることで地面をしっかり蹴り上げる力、足指で体を支える力を高めます。
付属の「アシストステッパー」で足裏の土踏まずにフィットし、使用中に足裏・足指をより意識して鍛えることをサポートします。 - 【おしりや太もものトレーニングにも】
柔らかくて体馴染みしやすいパッドなので、足裏だけでなく太ももやおしりのトレーニングにも使用できます。おしりに敷いてヒップトレーニングに、内ももに挟んで太ももトレーニングにも利用できます。 - 【プロランニングコーチ監修】
自身も選手として活躍したプロランニングコーチの「金 哲彦」さん監修。
数々のオリンピック選手を指導した実績、またテレビやラジオでの駅伝、マラソン解説者としても活躍している金さんのメソッドが詰め込まれた商品です。 - 【超薄型・超軽量!充電式で持ち運びもラクチン】
コントローラー込でわずか128g(卵2個分の重さ)の超軽量・超薄型でありながら、パワフルなEMSの刺激を実現。 折りたたみができて場所を取らず、更に充電1.5時間で20回使用(USB充電も可能)できるので、外出先での使用にもおすすめです。 - 【ジェルパットなどの付属消耗品が不要】
導電性シリコンを使用しているので、従来のEMSで必要だった消耗品のジェルパットは不要です。後片付けいらずで気軽にご利用いただけます。
■セット内容
パッド×1
コントローラ×1
リモコン×1
アシストステッパー×1
電源アダプター×1
USBケーブル(type-C)×1
収納ポーチ×1
取扱説明書(保証書付)×1
■商品スペック
本体サイズ 幅約332mm×奥行き約326mm ×高さ約22mm(アシストステッパー含む)
重量(約)171g(コントローラ含む)
電源方式 リチウムイオン電池(DC3.7V120mAh)
入力定格 5.0V=1.0A
充電時間 約1.5時間
材質
【パッド】布、導電性シリコーン、ポリエステル繊維、PVC
【コントローラ】PC、ABS樹脂
【リモコン】PC、ABS樹脂
【アシストステッパー】シリコーン
【収納ポーチ】布、PVC
生産国 中国
【安全上のご注意】
危険
●次のような医療用電子機器をお使いの方は使用しない。医療用電子機器の誤作動を招くおそれがあります。
・ペースメーカーなどの体内植込み型電子機器
・人工心肺などの生命維持用医用電子機器
・心電計などの装着型医用電子機器
警告
次のような方は使用しない。
1. 国で定められている指定難病を患っている方
2. 心臓疾患、障害およびその疑いのある人
3. 急性疾患の方
4. 悪性腫瘍のある方
5. 有熱性疾患、感染症疾患、伝染病疾患の方
6. 高血圧や低血圧など血圧に異常がある方
7. 重度の動脈瘤、急性静脈瘤のある方
8. 貧血病、血友病、血栓病、塞栓病、出血性疾患、結核性の病気を患っている方およびその疑いのある方
9. 糖尿病などによる高度な抹消循環障害のある方
10. 知覚障害や意思表示のできない方、温度感覚の自覚ができない方
11. 過去にシリコーン製品などで皮膚にトラブルや障害を起こしたことがある方
12. 皮膚病、接触皮膚炎、アトピー性皮膚炎、アレルギー体質、ケロイド体質、敏感肌、紫斑になりやすい等皮膚に既往症のある方
13. 骨折・骨粗しょう症など骨に異常のある方
14. 脳神経に異常を感じている方(てんかん)
15. 医師の治療を受けている方や薬を服用中の方、または医師から運動を禁じられている方
16. 発熱、飲酒中、生理中、妊娠中、出産後、極度の疲労、安静が必要な状態の方
17. ステロイド系ホルモン剤の長期使用や肝臓機能障害で毛細血管拡張を起こしている方
18. 鎮痛剤、血糖降下薬、血圧降下薬を服用または注射されている方
19. 脊髄の骨折、脚部の骨折、捻挫、肉離れなどの急性(疼痛性)疾患の方
20. 義肢を利用されている方。ステロイド系ホルモン剤の長期使用や肝臓機能障害で毛細血管拡張を起こしている方15歳以下のお子様
●次のような部位には使用しない。
・ 指定の部位以外
・ 事故や病気のため、体内に金属やプラスチック、シリコーンなどを埋め込んでいる部位
・ 皮膚が化膿や炎症(化粧品によるかぶれ、日焼けを含む)、かゆみ、切り傷、いぼ、たこ、手術(美容整形含む)、出血のおそれのある部位
・ 心臓の近く、まぶた、眼球、唇、口内、耳、頭皮、喉仏、陰部など
※お肌や身体に異常を感じる方は、いかなる場合も使用しないでください。(お肌や身体に異常が発生した場合は、ただちに使用を中止し、医師にご相談ください)
※通院中の方は医師にご相談の上、ご使用ください。
※その他、使用に関して心配な方、ご自身で判断ができない方は使用前に専門医にご相談ください。









